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闘莉王2世!?

嬉しい話題が一つ。

“闘莉王2世”が水戸の練習生に

 J2水戸に、“闘莉王2世”候補のブラジル人DFビトルーゴ(24)が練習生として合流することが分かった。ビトルーゴは名門パルメイラスに在籍した経験もある1メートル88、88キロの大型DF。闘莉王のブラジル時代の友人でもあるという。その闘莉王は03年に広島からの期限付き移籍でプレーした水戸で10得点を挙げるなどしてブレーク。ビトルーゴが“先輩”に続くことができるか注目される。

DF陣が駒が足りないのは確実。
コミュニケーションなどの問題は残るが、うまくなじんでくれるといいね。
吉本の穴は埋まるか。

大和田ピンチ!
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テーマ : 水戸ホーリホックの最新情報 - ジャンル : スポーツ

前田秀樹氏、東京国際大学サッカー部監督に就任

最初にトウチュウを見せられた時は驚いた。
1面にデカデカ前田さんが腕を組んだ写真ですよ。
詳細は下記参照。

以下、フットボール定食より抜粋。
>水戸ホーリーホック前監督の前田秀樹氏が東京国際大学(埼玉県川越市)サッカー部監督に就任することが25日に正式に決定しました。東京国際大学は現在埼玉県県の1部リーグに所属、部員が19人という小さなサッカー部です。しかし、昨年大学敷地内に人工芝のグラウンドを作り、これからサッカー部をはじめ、スポーツに力を入れていく方針だそうです。前田監督には長いビジョンでの強化を依頼しているとのことで、現在のサッカー部がどう変わっていくか楽しみです。
>ちなみに大学は野球場も建設。野球部の総監督には広島カープで指揮を執った古葉竹識氏が就任(監督は古葉氏の息子さんになるそうです)。サッカー、野球ともにプロでの監督経験がある人が監督になるということは大学として異例なことでしょう。

そのうち練習試合で水戸に来たりすると嬉しいね。

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12/8-9トップチームセレクション

トップチームのセレクションの模様をレポートします。
PICT0001_20071209190158.jpg

土曜日の1次選考には、約130人が参加。
更衣室入口に全選手のリストがあったので、参加選手が確認できた。
ネット等で確認した限りでは、JリーグやJFL、社会人は約30人ほどで、ほとんどが大学生。
高校やユースの選手はあまり確認できなかった。
ほんとは地元の高校からももっと受けに来て欲しいところだ。

選手は12組に振り分けられ、30分1本の試合を行った。
GKと一部選手を除いて、1本だけしかチャンスがなかったので、アピールするのは厳しそうだ。

1次選考を通過し、日曜日の2次選考に参加できたのは約30人弱。
30分×3本のゲームを通して、首脳陣にアピールしていた。

       0-1 
黄ビブス 0-0 橙ビブス
       0-1
得点
1本目15分 河村太郎(日本工学院)
3本目11分 ???(北海道東海大⑪)←石井雄真(FC琉球)

出場メンバー(不確実)
1、2本目
黄ビブス
           ガーナ①   ガーナ②

左山(仙台)  今田(筑波大)   ???    藤本(草津)

石井(FC琉球)  ???    秋葉(横浜FC)  ??? 

           遠山(札幌ベアフット)

橙ビブス
         石田(日本工学院)   河村(日本工学院)
        ???(北海道東海大)←途中交代

木島(東京V)     ???     朴(立命大)    弦巻(岡山)
       蓮沼(JEFリザーブズ) 野沢(JEFリザーブズ)←途中交代

富士(徳島)      ???        ???    天羽(徳島)

                    ???

※ガーナ①、②は、練習生
※3本目は、このメンバーを再編成して対戦
※他にも交代選手が何人かいたと思うのだが、チェックしきれず。

はたしてこの中から何人が選ばれるのだろうか?
今年は粒ぞろいだったと思うので、最低でも3人ぐらいは獲得してもいいと思う。

選手詳細は次回に。

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前田監督退任

2日に行われたファン感謝デーで突然の退任発表。
しかも前田監督本人の口から。

詳しくはこちらを見て欲しいが、
http://www.football-teishoku.jp/2007/12/post_157.html
功労者である前田監督になんのセレモニーも行われないのは残念でならない。

この記事を書いた佐藤氏の職を賭してのリークがなければ、選手やサポーターたちは、シーズン終了後に退任の発表を知らされることになっただろう。結果的にホーム最終戦で「さよなら前田秀樹」の雰囲気がつくられたのが救いだ。この日の感謝デーでもサポーターたちは監督へ別れの言葉を言うことができた。それも監督が勇気を持って自身で進退を明らかにしたからである。

話を聞いた限りでは、宮田社長はスポンサー獲得などにも精力的に行い、ホームゲームはバックスタンド出口でサポーターを見送るなど、前社長とは違って地元にしっかり根をおろした活動をしていた。

しかし、今回の件で、サポーターや現場の選手・スタッフたちと大きなしこりを作ってしまったことは否めない。水戸を愛する人たちへの早急な説明が不可欠だ。

今後の社長の動向に注目したい。

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収束へ

どうやら事態は収束へ向かっている模様。

個人的には納得がいったけど、全員が全員納得できる話ではなかった。

詳しくは明日の茨城新聞をチェック!
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